素干し(田作り・からんま) 平子、うるめの素干しはそのまま食べても美味しいです。

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 平子・うるめいわしの素干し(田作り)

 平子 素干し(田作り・からんま)


お店から一言

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割りあご(飛魚の煮干し)
250g・・1575円

平子の煮干し

300g・・735円

うるめの煮干し
500g・・945円

割りうるめ
350g・・997円

あじの煮干し
300g・・525円

豆あじの煮干し 300g..785円

鯛の煮干し
250g・・630円


平子(真イワシ)とうるめいわしの素干し

平子 素干し(田作り・からんま)おせち料理に欠かせない田作り。この素干しはその田作りの材料です。ですが、当店のお客様はほとんどの方がそのまま食べておられます。

はらわたも頭もほとんど苦くありませんので、そのままでおつまみになります。
軽く炒って食べると歯触りがよくなります。

田作りは、お正月用品と思われがちですが、
当店ではお正月以外の時期にも上質のものが入荷可能であれば年中仕入れをしています。

平子 素干し(田作り・からんま)色は平子(真いわし・・写真右上)はまさに銀色、うるめ(写真右はやや黄味がかっているのが特徴ですが、鮮度の良さはどちらも同じです。味は平子がややあっさりです。m`はやや黄味がかっているのが特徴ですが、鮮度の良さはどちらも同じです。味は平子がややあっさりです。


田作り?ごまめ??からんま???

以前、『からんま』とも紹介をしていましたが、この『からんま』は出雲弁?のようです。出雲弁で「からんま=小さい干魚を甘辛く煮た物(お節料理)」との事でした。

また『ごまめ』とも言いますが、これは一般的にカタクチイワシで作ったもののようです。しかし、田作り=ごまめらしいのです。そう考えるとこの平子とうるめいわしの素干しは何になるのでしょうか?一般的には年末に出回る『田作り』の原料はカタクチイワシがほとんどです。

いわゆる煮干しは煮て干しますが、素干しはそのままを干します。


うるめ 素干し(田作り・からんま)


■平子の素干し(田作り)
■産地(漁港) 境港産

100g 294円(消費税込み価格)

数量 :袋  品切れ

■保存方法 
涼しい時期は密封容器か瓶に入れ冷暗所で保存
梅雨、夏の時期は袋のまま冷蔵庫で保存


平子 素干し(田作り・からんま)


■うるめの素干し(田作り)
■産地(漁港) 境港産

100g  294円(消費税込み価格)

数量 :袋  品切れ

■保存方法 
涼しい時期は密封容器か瓶に入れ冷暗所で保存
梅雨、夏の時期は袋のまま冷蔵庫で保存

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