
■鰹節削り節のページへ
■本節(本枯れ節)ができるまでの流れ
■鰹と昆布の合わせ出汁のページへ
● 本枯れ節とは
カビ付けをしているので旨味と鰹独自の香りが増します。カビ付け工程が入るので価格は倍になりますが、それほどの価値はある品です。
● 荒節とは
カビ付けをしていないので力強い香りが残っています。お味噌汁の出汁用にはこちらがお薦めです。もちろんそのまま食べても美味しいです。カビ付けの工程をしないのでお求めやすいお値段です。
|
本枯れ節
100g当・・472円
1本約200g〜350g
|
|
本枯れ節(業務用)
100g当・・367円
1本約200g〜350g
|
|
|
● 本枯れ節
仕上げの形も整えたキズの無い本枯れ節です。 カビ付けは3回です。
鰹を3枚におろした背中の部分が雄節(左の画像の右側のもの),腹の部分が雌節(左の画像の左側のもの)です。
本節の重さよりやや少ない量の削り節が出来ます。
(粉も出るため、200gの本節で200gぴったりの削り節は削れません)
お料理にもよりますが、一般的な出汁として使用する場合、200gの削り節で約6リットル程度の出汁が取れます。
■商品名:本枯れ節
■製造地 鹿児島県 枕崎
■100g当たり 472円
|
■サイズ違いをご注文される場合 →
|
再度、サイズ・数量を選び
『カートに入れる』ボタンを
押して下さい
|
● 本節(本枯れ節・業務用)
本枯れ節の業務用です。カビ付けは3回です。
ところどころキズが入っています。その部分を削ると粉になりやすいのが難点ですが、お買得です。出来上がる前の時点でキズのあるものが外されます。これを業務用として仕入れています。
■商品名:本枯れ節(業務用)
■製造地 鹿児島県 枕崎
■100g当たり 367円
|
■サイズ違いをご注文される場合 →
|
再度、サイズ・数量を選び 『カートに入れる』ボタンを 押して下さい
|
|